【ウイイレ2018】オーストラリア代表のフォーメーションと注目選手・グループC【ロシアワールドカップ出場国】

By | 4月 17, 2019

移民の国オーストラリアでは、若手で良い選手が出てきても「移民元の代表になっていい」ルールがあるらしく、僕が知ってる選手では元イタリア代表のクリスティアン・ビエリが元はオーストラリア国籍だったというので驚き。

でもその若手が育ってきて、バランスの取れた良いチームになりつつある。

ケーヒルは38歳でもまだまだ代表入り、50歳超えて代表でスタメンとかカズ越えを狙ってます、きっと。


今もストライカー不足な感じが否めないオーストラリア代表、ウイイレ的にはリアルフェイスの選手がたくさんで大好きな国なんだけど^^;

オーストラリア代表の試合日程

対戦相手キックオフ
フランス6月16日19時
デンマーク6月21日21時
ペルー6月26日23時

 

監督とフォーメーション

監督はベルト・ファン・マルワイクさんで、現役時代はMF、監督としてはフェイエノールトやドルトムント、オランダ代表の指揮もとったことがあるようですが、僕は知りませんでした、勉強になりました。

オーストラリア代表は2006年にW杯でベスト16に入って以降常連国ですが、成績は2006年のベスト16が最高みたいなので、今大会ではさらに上を目指したいとこじゃないかと思います。

デンマーク戦で殊勲の勝ち点をゲットしたスカッド、1トップで攻撃をけん引したのは浦和レッズのナバウト選手っていうのがなんか嬉しい。

 

注目選手

マシュー・レッキー

所属クラブ:ヘルタ・ベルリン

オーストラリア若手の期待の星と言われたかどうかはわかりませんが、スピードがとにかく速い、日本でいうと宮市亮選手をすぐ連想しました。

総合値75
適性AポジRWG、LWG、RMF
LMF
適性BポジCF、ST
プレースタイル
身長181
オフェンスセンス70ディフェンスセンス50
ボールコントロール74ボール奪取50
ドリブル78キック力74
グラウンダーパス66スピード91
フライパス68瞬発力91
決定力63ボディコントロール78
プレースキック61フィジカルコンタクト70
カーブ70ジャンプ78
ヘディング61スタミナ77
利き足右足
スキル

 

ムーイ

所属クラブ:ハダースフィールドタウン(ウェストヨークシャータウン)

レンタル移籍中ではありますが、チェルシーと契約してる選手で、堅実な守備と正確なパスでチームの舵取り役を担う重要な選手、スキンヘッド縛りのスカッドを作る時は是が非でも獲得したい選手です。

総合値79
適性AポジOMF、CMF
適性BポジST、RWG、RMF
DMF
プレースタイルボックストゥボックス
身長175
オフェンスセンス76ディフェンスセンス74
ボールコントロール78ボール奪取74
ドリブル78キック力61
グラウンダーパス82スピード72
フライパス80瞬発力70
決定力70ボディコントロール68
プレースキック74フィジカルコンタクト73
カーブ74ジャンプ73
ヘディング61スタミナ84
利き足右足
スキル

 

マクラーレン

所属クラブ:ブリスベンロアー

ケーヒル以来のエース候補ということで期待の24歳、スピードアタッカーで日本代表にとって怖い存在になる可能性が大きいです。

総合値70
適性AポジCF
適性BポジST
プレースタイル
身長178
オフェンスセンス75ディフェンスセンス56
ボールコントロール73ボール奪取45
ドリブル72キック力67
グラウンダーパス66スピード84
フライパス57瞬発力85
決定力72ボディコントロール78
プレースキック56フィジカルコンタクト70
カーブ68ジャンプ74
ヘディング62スタミナ75
利き足右足
スキル

 

またお借りしました、まだまだ現役だけどレジェンド感あるケーヒル、やっぱすげぇっスな^^;

新旧交代というより、連携がうまくいけばけっこう強いんじゃないかと思ったりします。

 

※キャラ参考:PESDB2018

 

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