【ウイイレ2018】アイスランド代表のフォーメーションと注目選手・ グループD【ロシアワールドカップ出場国】

By | 4月 17, 2019

ワールドカップ初出場のアイスランド、人口33万人って鳥取県よりも人口少ないのにW杯出場、W杯史上最も人口が少ない国の本戦出場となっております。

足が速くて何でもできるみたいな今風な選手は少なくて、フォワードは体が強く決定力があり、中盤の選手はパスとセットプレーがうまく、ディフェンスは背が高くて強さで勝負するタイプ。

それでも国を挙げてサッカーを支援し勝ち上がってきた実力、どんなものなのか注目度大な感じです^^;


監督もずっとアイスランド国内でサッカーというスポーツを支えてきた生え抜きの監督、本大会での活躍も期待。

アイスランド代表の試合日程

対戦相手キックオフ
アルゼンチン6月16日22時
ナイジェリア6月23日0時
クロアチア6月27日3時

 

監督とフォーメーション

監督はヘイミル・ハルグリムソンさん、IBVというアイスランドリーグのクラブチームでデビューしてずっとアイスランドでプレーされてたみたいです。

監督としてはまたアイスランドのHotturというクラブチームの女子チームを指揮したのが最初、その後IBVで男子、女子ともに指揮をとった後、2013年からアイスランド代表監督を務められてます。

女子チームも指揮をとった監督ってW杯では珍しいかもしれない、選手の個性に合った指導をしそう、そんな予感がします。。

アルゼンチン相手にドローに持ち込んだ4-2-2-2のスカッド、始まる前は謎しかなかったけど、堅守速攻で闘志あふれる良い感じのチームでした。

 

注目選手

G.シグルズソン

所属クラブ:エヴァ―トン(マージ―サイドブルー)

サイドからチームを操る司令塔的な存在でサイドからピンポイントクロスとプレースキックでチームの得点源になる、決定力とキック力がも80台と高くてミドルも狙える、まさにチームの中心選手という感じの選手。

総合値82
適性AポジOMF、LMF、CMF
適性BポジCF、ST、RWG
LWG、RMF
プレースタイルナンバー10
身長186
オフェンスセンス81ディフェンスセンス62
ボールコントロール82ボール奪取69
ドリブル77キック力82
グラウンダーパス80スピード72
フライパス85瞬発力71
決定力81ボディコントロール68
プレースキック88フィジカルコンタクト67
カーブ61ジャンプ71
ヘディング60スタミナ80
利き足右足
スキルコントロールカーブ
ピンポイントクロス

 

ビャルナソン

所属クラブ:アストンヴィラ(ウェストミッドランズヴィレッジ)

スタミナ90でボックストゥボックス、ピッチの端から端まで走って攻守に貢献しまくるタイプの選手ぽい、アストンヴィラの1部昇格のカギも握るキープレイヤー、って実際にどんな選手か見たことはけどそんな感じがする。。

総合値78
適性AポジLWG、OMF、LMF
CMF
適性BポジLWG、RMF、DMF
プレースタイルボックストゥボックス
身長182
オフェンスセンス77ディフェンスセンス72
ボールコントロール78ボール奪取67
ドリブル76キック力72
グラウンダーパス76スピード77
フライパス70瞬発力76
決定力70ボディコントロール78
プレースキック58フィジカルコンタクト75
カーブ74ジャンプ83
ヘディング81スタミナ90
利き足右足
スキル

 

フィンボガソン

所属クラブ:アウクスブルク

アイスランド不動のエース、いかにもストライカーっていう感じの選手、ガチャできたこともあるけど、顔も能力値もけっこうイカつい感じの選手だったような淡い記憶があります^^;

総合値78
適性AポジCF
適性BポジST、LWG
プレースタイルラインブレイカー
身長184
オフェンスセンス87ディフェンスセンス54
ボールコントロール76ボール奪取47
ドリブル75キック力75
グラウンダーパス70スピード75
フライパス66瞬発力73
決定力83ボディコントロール74
プレースキック69フィジカルコンタクト78
カーブ65ジャンプ73
ヘディング76スタミナ76
利き足右足
スキルワンタッチシュート
アウトスピンキック

 

EURO2016のアイスランド代表を特集した動画、ベスト8まで行ったんですよね、普通に強いし^^;

なんか、、見習うべき点が多い気がするけどただ、、音が、、小さい。。orz

 

※キャラ参考:PESDB2018