【ウイイレ2018】イングランド代表のフォーメーションと注目選手・グループG【ロシアワールドカップ出場国】

By | 4月 17, 2019

ケイン王国みたいになりつつあるイングランド代表、それに加えてシティのラヒム・スターリングが存在感を示せれば、優勝候補の一角と言っても全然違和感はない。

ベッカムやスコールズはいないけど、その伝統や流れは確実に受け継がれてると思う。

ハリー・ケイン(ハリケーン)なだけに、猛烈な勢いでトーナメントを駆け上ってほしい、的なうまいことを言いたくなるのも、たぶんイングランド代表のことを書こうとしてるからやろな、、きっとそうや。。


誰かがブレイクする予感が発動中だけど、誰だろう、やっぱりケインかな?

イングランド代表の試合日程

対戦相手キックオフ
チュニジア6月19日3時
パナマ6月24日21時
ベルギー6月29日3時

 

監督とフォーメーション

監督はガレス・サウスゲート監督、現役時代は僕でも知ってるイングランド代表ディフェンダー、監督になられてたんやーと懐かしい気持ちになりました。

監督歴は2006年にミドルズブラで指揮を執りはじめ、イングランドU-21からのフル代表監督、イングランド一筋な方ですね。

本大会では3-1-4-1の攻撃的布陣、両サイドは攻守に走り回って大変そうだけど、ちゃんと決めてくれる攻撃陣と安定の守備陣でバランスも良さそう、ヘンダーソンのゲームメイクにも注目。

 

注目選手

ハリー・ケイン

所属クラブ:トッテナム(ノースイーストロンドン)

オフェンスセンスで裏抜けするラインブレイカー代表、3年くらい前に突如としてプレミアのゴールランキングに登場して瞬く間に得点王になった、真のストライカーみたいな選手ですね。

総合値87
適性AポジCF
適性BポジST、RWG、LWG
OMF
プレースタイルラインブレイカー
身長188
オフェンスセンス91ディフェンスセンス55
ボールコントロール83ボール奪取56
ドリブル80キック力88
グラウンダーパス79スピード79
フライパス78瞬発力75
決定力91ボディコントロール67
プレースキック69フィジカルコンタクト87
カーブ75ジャンプ75
ヘディング85スタミナ86
利き足右足
スキルコントロールカーブ
アクロバティックシュート
ワンタッチシュート
キャプテンシー

 

ラヒーム・スターリング

所属クラブ:マンチェスターシティ(マンブルー)

ウイイレ2018では総合値83だけど、ウイイレ2019では黒昇格確定の活躍をリアルでしてるから代表でもスタメン予想、ケインと共存がうまくいくかどうか。

総合値83
適性AポジCF、ST、RWG、LWG
OMF、RMF、LMF
適性BポジCMF
プレースタイルウイングストライカー
身長170
オフェンスセンス82ディフェンスセンス56
ボールコントロール83ボール奪取58
ドリブル86キック力72
グラウンダーパス82スピード92
フライパス72瞬発力95
決定力74ボディコントロール90
プレースキック62フィジカルコンタクト65
カーブ67ジャンプ66
ヘディング60スタミナ77
利き足右足
スキルシザーズ
アクロバティックシュート
マリーシア

 

クリス・スモーリング

所属クラブ:マンチェスターユナイテッド(マンレッド)

能力は相当高いけどプレーにムラがあるらしい、僕が見た感じでは普通にうまいとしか思わないけど、プロの見る目は違うんだろうなーと思うタイプの選手。

総合値83
適性AポジCB、RSB
適性BポジDMF
プレースタイル
身長194
オフェンスセンス65ディフェンスセンス88
ボールコントロール72ボール奪取87
ドリブル70キック力75
グラウンダーパス74スピード83
フライパス68瞬発力80
決定力58ボディコントロール62
プレースキック55フィジカルコンタクト88
カーブ57ジャンプ79
ヘディング86スタミナ82
利き足右足
スキルシザーズ
アクロバティックシュート
マリーシア

 

イングランド不動のエース・ケイン、触れば決まる感じの危険極まりないストライカー、DAZNさんの公式動画。

大会得点王はクリロナかケインか、チームメイトとの連携にかかってるような感じがします。

※キャラ参考:PESDB2018

 

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