【ウイイレ2018】 ポーランド代表のフォーメーションと注目選手・グループH【ロシアワールドカップ出場国】

By | 4月 17, 2019

対戦相手はどんなチームなんだろうってずっと気になりながら他の国の記事を書くっていう、苦行、そして荒行。

やっと書くことができたポーランド代表、といえばやっぱりバイエルンで不動のエースなレヴァンドフスキ選手。

他にも良い選手がたくさんいるなぁとなんとなく思った記憶は頭の片隅にありまして、例のごとくどんな選手がいるか見て行くことに。


見てみたら、やっぱりよく見る名前の選手たちがいました、これは強いと思います。

ポーランド代表の試合日程

対戦相手キックオフ
セネガル6月20日0時
コロンビア6月25日3時
日本6月28日23時

 

監督とフォーメーション

監督はアダム・ナバウカさんで、現役時代は守備的ミッドフィルダーの方、ずっとポーランド国内のトップリーグでプレーしていて、代表でも活躍されてます。

監督歴もずっとポーランド国内のクラブチームで指揮を執られていて、2013年から代表監督に就任、前回の2014年大会では予選突破ならずでしたが、今回は本大会出場を果たした、という感じの方のようです。

フォメは4-4-2、戦術レヴァンドフスキな感じの縦並びの2トップ、守備は右サイドに有名な選手が並んでますが、左サイドもウイイレ2018的に優秀な守備陣、強力スカッドには違いない。

 

注目選手

ロベルト・レヴァンドフスキ

所属クラブ:バイエルンミュンヘン

良い形でフリーになったら必ずと言っていいほど決めるストライカー、ポジショニングもうまい、でも代表ではさすがにバイエルンほどの高精度のパスは供給されないから、その辺がどうかなーといったところ。

総合値90
適性AポジCF、ST、OMF
適性BポジRWG、LWG、RMF
LMF
プレースタイルボックスストライカー
身長185
オフェンスセンス93ディフェンスセンス53
ボールコントロール89ボール奪取50
ドリブル87キック力87
グラウンダーパス79スピード81
フライパス68瞬発力81
決定力92ボディコントロール79
プレースキック65フィジカルコンタクト84
カーブ70ジャンプ84
ヘディング85スタミナ79
利き足右足
スキルシャペウ
軸裏ターン
ヘッダー
アクロバティックシュート
ワンタッチシュート
ワンタッチパス
マリーシア

 

カミル・グリク

所属クラブ:ASモナコ

能力値見たらディフェンスマシーンみたいなグリク、フィジカルこんなに強いんかっていう95、でも日本にはアジリティがあるからなんとかなる、気にせずいこう^^;

総合値83
適性AポジDMF、CB
適性Bポジ
プレースタイル
身長190
オフェンスセンス59ディフェンスセンス91
ボールコントロール68ボール奪取89
ドリブル61キック力74
グラウンダーパス71スピード72
フライパス70瞬発力66
決定力59ボディコントロール63
プレースキック56フィジカルコンタクト95
カーブ60ジャンプ87
ヘディング90スタミナ76
利き足右足
スキルヘッダー
マンマーク
アクロバティッククリア
キャプテンシー
闘争心

 

ブワシチコフスキ

所属クラブ:ヴォルフスブルク

レヴァンドフスキへのパス供給源は左右のサイドとトップ下と3つあるけど、バランスが良い右サイドのこの選手が実は一番キーなんじゃないかと個人的に思ってます。

総合値80
適性AポジRWG、RMF
適性BポジST、CMF、RSB
プレースタイルウイングストライカー
身長176
オフェンスセンス79ディフェンスセンス65
ボールコントロール81ボール奪取65
ドリブル80キック力79
グラウンダーパス80スピード83
フライパス78瞬発力83
決定力70ボディコントロール82
プレースキック69フィジカルコンタクト74
カーブ77ジャンプ69
ヘディング64スタミナ77
利き足右足
スキルシザーズ
アウトスピンキック

 

やっぱり一番気にしないといけないのはこの選手で間違いないですよね、いざとなったら自分でもドリブルしてゴールもできる。

その後ろに控えてるセカンドトップのミリクやジエリンスキ、左サイドでスピードがありまくるグロシツキにも要注意、要するにぜんぶ要注意!負けるなニッポン!

 

※キャラ参考:PESDB2018

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)