【ウイイレ2019】選手プレースタイルと有効ポジションの一覧【選手TOP5も】

By | 3月 23, 2019

ウイイレ2019の選手には、それぞれプレースタイルというものがありますよねー。

そのプレースタイルの意味と、そのプレースタイルが有効になるポジションのリストを作ってみたい。

・・・ということで、せっせと一覧を作ってみました、、^^;

プレースタイルの説明がのってるヘルプ画面は、ゲームプランの画面で三角ボタン押して選手情報画面を開いてタッチパッド押すと出ます、って書くの二回目^^;


アタッカー系

ボックスストライカー

動き回らずに中央でボールが来るのを待ちます。

ピッチ中央寄りの、ディフェンスラインよりもちょっと手前にポジショニング。

ムービングで裏抜けもポストプレーも、どっちも対応できる感じですね。

有効ポジション

CF

ボックスストライカーTOP5
  1. R.レヴァンドフスキ(CF 90)
  2. K.ベンゼマ(CF 87)
  3. Z.コスタ(CF 87)
  4. R.ルカク(CF 87)
  5. R.ファルカオ(CF 84)

ボックスストライカーの動きを検証してみました


ポストプレイヤー

前線でくさびのボールを受けられる位置に動いて、攻撃の起点を作ります。

ディフェンスラインよりもかなり手前にポジショニングしてポストプレーを狙える。

待ってるとバイタルまで降りてきたりもします。

有効ポジション

CF

ポストプレイヤーTOP5
  1. E.ジェコ(CF 86)
  2. M.マンジュキッチ(CF 83)
  3. A.モデスト(CF 82)
  4. L.デヨング(CF 81)
  5. A.ミリク(CF 81)

ポストプレイヤーの動きも検証してみました


ラインブレイカー

裏へ抜ける動きをします。

基本はディフェンスラインギリギリのいつでも裏抜けできる位置にポジショニングします。

ちょっとムービングしたらオフサイドになる感じ、強いけど難しさあり。

有効ポジション

CF、ST

ラインブレイカーTOP5
  1. L.スアレス(CF 90)
  2. A.グリーズマン(CF 90)
  3. S.アグエロ(CF 89)
  4. E.カバーニ(CF 89)
  5. H.ケイン(CF 89)

ラインブレイカーの動きも検証してみました


デコイラン

おとりになる動きを行い、味方が攻めやすくなるようにします。

タテにスプリントしたり、上がっていく選手がいるときはバイタルまで戻ったり。

ナナメに走り込むこともあって、状況に応じた動きをしてくれてる感じがします。

有効ポジション

CF、ST

デコイランTOP5
  1. T.ミュラー(ST 86)
  2. M.マレガ(ST 82)
  3. C.テベス(ST 81)
  4. N.ヨルゲンセン(CF 80)
  5. S.ザーザ(CF 80)

ウイングストライカー

タッチライン際でパスを待ち、中へのドリブルを狙います。

オフェンス時にサイドに開いて、ゴール前までくると中に切れ込んでくれる。

一番オーソドックスなウイングのプレースタイルで、選手数も多いですね。

有効ポジション

LWG、RWG

ウイングストライカーTOP5
  1. C.ロナウド(CF 94)
  2. E.アザール(LWG 90)
  3. M.サラー(RWG 90)
  4. G.ベイル(RWG 88)
  5. P.コウチーニョ(LWG 88)

インサイドレシーバー

サイドから中に入ってパスをもらう動きをします。

ウイングのポジションやけど、オフェンス時にサイドに開かずに中央よりにポジショニング。

そこからボールがいい位置にくると、ゴール前に走り込む動きをします。

有効ポジション

LWG、RWG
LMF、RMF

インサイドレシーバーTOP5
  1. J.カジェホン(RWG 84)
  2. リシャルリソン(LMF 83)
  3. F.マタ(RMF 81)
  4. E.ヒベイロ(RMF 82)
  5. J.リンガード(RMF 82)

インサイドレシーバーの動きを検証してみました


ゲームメイク系

チャンスメイカー

どこにでも顔を出して攻撃の組み立てやラストパスを狙います。

裏に抜けたりせずに、ボールを受けにくる動きをするから覚えてないと間違える。

スルーパス出すときはムービングを忘れずに、ビルドアップしっかりしたいときおススメ。

有効ポジション

ST、LWG、RWG
OMF、LMF、RMF

チャンスメイカーTOP5
  1. L.メッシ(RWG 94)
  2. ネイマール(LWG 94)
  3. K.デブルイネ(OMF 90)
  4. D.シルバ(OMF 88)
  5. P.ディバラ(ST 88)

クロサー

タッチライン際にポジションを取り、クロスを狙います。

サイドにポジショニングして、ゴール前まできても中に切れ込まずにサイドで待ちます。

そこからクロス上げるもよし、ドリブルで切れ込むもよしという感じですね。

有効ポジション

LWG、RWG
LMF、RMF

クロサーTOP5
  1. R.クアレスマ(RWG 82)
  2. J.ミルナー(CMF 81)
  3. J.ナバス(RMF 81)
  4. M.ブラッテンハート(LSB 79)
  5. C.ピラーギ(LSB 78)

ナンバー10

動き回らず、パスで試合を組み立てるタイプの司令塔です。

オフェンス時もあんまり動かず、ディフェンス時はもっと動かないプレースタイル。

コンセプトアレンジのカウンターターゲットの中盤バージョンっていう感じですかね。。

有効ポジション

ST、OMF、CMF

ナンバー10 TOP5
  1. イニエスタ(CMF 87)
  2. J.パストーレ(OMF 83)
  3. R.アウベルト(OMF 83)
  4. J.キンテーロ(OMF 82)
  5. W.スナイデル(OMF 82)

プレーメイカー

攻撃時は低めのポジションから攻撃の起点となります。

アンカーより前、2列目からの・・・より後ろ、ぐらいの真ん中どころにポジショニング。

ビルドアップのつなぎ役とか起点になる、全体が間延びをするのを防いでくれる感じです。

有効ポジション

CMF、DMF

プレーメイカーTOP5
  1. L.モドリッチ(CMF 91)
  2. T.クロース(CMF 90)
  3. M.ピャニッチ(DMF 86)
  4. ファブレガス(CMF 85)
  5. ジョルジーニョ(DMF 85)

プレーメイカーの動きを検証してみました


中盤の選手系

2列目からの飛び出し

攻撃時には常にゴール前に出ることを意識します。

ディフェンス時には中盤の選手として守って、オフェンス時にはフォワードになる。

そんな感じに言い切ってしまった方がわかりやすいのかもしれない。

有効ポジション

ST、OMF
LMF、RMF、CMF

2列目からのTOP5
  1. M.ロイス(LWG 87)
  2. J.ロドリゲス(OMF 87)
  3. T.アルカンタラ(CMF 87)
  4. N.フェキール(OMF 86)
  5. M.ハムシク(CMF 86)

ボックストゥボックス

フィールドの隅から隅まで動き回り、攻守に貢献します。

他の中盤選手の配置に応じて、前に出たり後ろに下がったりしてくれます。

他の選手に合わせて、状況に応じたポジショニングをしてくれます。

有効ポジション

OMF、RMF、LMF
CMF、DMF

ボックストゥボックスTOP5
  1. A.ビダル(CMF 87)
  2. C.エリクセン(OMF 87)
  3. I.ラキティッチ(CMF 86)
  4. コケ(CMF 86)
  5. P.ポグバ(CMF 86)

ハードプレス

激しい当たりで攻撃の芽を摘みます。

ディフェンス時に、相手の選手めがけて自動的にプレスしてボール奪取してくれる。

オフェンス時は、ボックストゥボックスみたいな動きをしてる気がしますね。。

有効ポジション

CMF、DMF、CB

ハードプレスTOP5
  1. N.カンテ(CMF 88)
  2. D.ゴディン(CB 87)
  3. カゼミーロ(DMF 87)
  4. R.ヴァラン(CB 86)
  5. フェルナンジーニョ(DMF 85)

アンカー

中盤の底に位置して守備を安定させます。

常に中盤の底でポジショニングして、守備を安定させてくれます。

いるといないで一番はっきり効果が実感できるプレースタイルかも。

有効ポジション

DMF

アンカーTOP5
  1. S.ブスケツ(DMF 87)
  2. パウリーニョ(CMF 86)
  3. N.マティッチ(DMF 85)
  4. R.グスタボ(DMF 84)
  5. ファビーニョ(DMF 84)


サイドバック系

攻撃的サイドバック

常に高めのポジションを取り、積極的に攻撃に参加します。

オフェンス時にはどんどん前に出る、サイドバックのプレースタイル。

その分スペースが空くので、カウンター対策は必須ってご周知のこととは思いますが。。

有効ポジション

LSB、RSB

攻撃的サイドバックTOP5
  1. D.アラバ(LSB 86)
  2. A.サンドロ(LSB 86)
  3. F.ルイス(LSB 85)
  4. J.アルバ(LSB 85)
  5. K.ウォーカー(RSB 84)

インナーラップサイドバック

高めのポジションを取り、相手ゴール近くでは中に入って攻撃に参加します。

オフェンス時にウイングの選手が外に開いた時、その内側を駆け上がってきます。

攻撃的サイドバックやと、主に外側だけ駆け上がる感じやと思われます。

有効ポジション

LSB、RSB

インナーラップサイドバックTOP5
  1. マルセロ(LSB 88)
  2. J.キミッヒ(RSB 86)
  3. M.アロンソ(LMF 84)
  4. J.カンセロ(RSB 84)
  5. B.イヴァノヴィッチ(RSB 81)

守備的サイドバック

常に低めのポジションを取り、守備を重視して行動します。

オフェンス時に前に上がっていかずに、守備に備えてくれるプレースタイル。

攻撃的SBでコンセプトアレンジの”ディフェンシブ”でも、同じ感じにできます。

有効ポジション

LSB、RSB

守備的サイドバックTOP5
  1. D.ヴィダ(CB 81)
  2. J.フェルトマン(RSB 79)
  3. A.アウメイダ(RSB 78)
  4. ブルーノ(CB 78)
  5. F.ロンカグリア(CB 77)

 

センターバック系

ビルドアップ

後ろから攻撃の組み立てに参加し、前線へのロングフィードも狙います。

対人戦のときはあんまり効果実感できないけど、SIMのときなんかにはビルドアップの中心になる。

でももしかしたら対人でもなんか特徴ある動きをしてるのかもしれない、誰か調べてメールください^^;

有効ポジション

CB

ビルドアップTOP5
  1. M.フンメルス(CB 89)
  2. T.シウヴァ(CB 87)
  3. F.ファンダイク(CB 87)
  4. S.ユムティティ(CB 87)
  5. L.ボヌッチ(CB 86)

オーバーラップ

前線での攻撃参加を好むディフェンダーです。

攻守レベルをMAXまで上げたときに、フォワードの位置まで上がってくれます。

その他のときは、普通のセンターバックと同じに見えるけど、どうやろ。。

有効ポジション

CB

オーバーラップTOP5
  1. S.ラモス(CB 89)
  2. ピケ(CB 88)
  3. G.キエッリーニ(CB 88)
  4. J.ボアテング(CB 87)
  5. ソクラティス(CB 84)

 

ゴールキーパー系

攻撃的GK

積極的に飛び出して、ディフェンスラインの裏をカバーします。

ディフェンスラインとの間が空いてるときや、セットプレーのときに積極的に前に出る。

ライン高めのときとかにディフェンス低くて速い選手置いて攻撃的GKとか、おススメかもしれない。

有効ポジション

GK

攻撃的GK TOP5
  1. D.デヘア(GK 91)
  2. M.ノイアー(GK 90)
  3. M.テアシュテーゲン(GK 89)
  4. H.ロリス(GK 87)
  5. E.モラエス(GK 87)

守備的GK

自陣ゴールマウス近くにポジショニングします。

ゴール近辺での守備に専念するGKのプレースタイルで、1対1のときも△押さないと前に出ていかない。

セットプレーのとき届きそうでもゴールマウスを守る感じなんで、強いキーパー使いたいですね。

有効ポジション

GK

守備的GK TOP5
  1. J.オブラク(GK 89)
  2. T.クルトワ(GK 87)
  3. G.ブッフォン(GK 86)
  4. S.ハンダノヴィッチ(GK 86)
  5. R.パトリシオ(GK 84)

ちなみに、今作で初めて登場した新プレースタイルは下記の4つです。

  • インサイドレシーバー
  • クロサー
  • プレーメイカー
  • インナーラップサイドバック

以上な感じでした、疲れた~^^;