【ウイイレ2019】イヴァン・ラキティッチ|能力値/FP/スカウト/スキル/ポジション/プレースタイル【FP版も】

By | 8月 9, 2019

今週末は伝統の一戦クラシコということで、注目選手は「Player of the week Oct 25’18」と「Barcelona」の2つ。

さっそく300コイン投入してみたところ、FPラキティッチが2連続で登場。

FPでスピードあるかと期待したけれど+2、でも試合で使おうってなると期待感が高まるのはやっぱりFPだからか。

とりあえず、通常版ラキティッチから見ていくことにしましょー^^


イヴァン・ラキティッチの基本情報

所属リーグ ラ・リーガ(スペインリーグ)
所属クラブ バルセロナ
地域大陸 ヨーロッパ
国籍 クロアチア
背番号 10
年齢 30歳
身長 184cm
体重 78kg

 

イヴァン・ラキティッチの能力値

ボールコントロール、パス精度(両方)、カーブが90超え。

#WE2019

スピードないのはご愛嬌、って言っていいのかどうなのか。

ポジションCMF総合値86
プレースタイルボックストゥボックス
適性AOMF、LMF、RMF
CMF
適性BST、DMF
身長184利き足右足
オフェンスセンス81ディフェンスセンス69
ボールコントロール87ボール奪取72
ドリブル81キック力84
グラウンダーパス88スピード67
フライパス90瞬発力67
決定力79ボディコントロール80
プレースキック85フィジカルコンタクト73
カーブ88ジャンプ61
ヘディング68スタミナ81
逆足頻度逆足精度
コン安ケガ耐性
スキル軸裏ターン
ワンタッチパス
バックスピンロブ
ピンポイントクロス

スキルは意外と少なくて、軸裏ターンとパス3つですね。

FPラキティッチの能力値

総合値は、86 ⇒ 90+4ポイントアップ。

#WE2019

元々高いパス精度が+5ずつ加算されてて、ボールコントロールも+5アップ。

ポジションCMF総合値90
プレースタイルボックストゥボックス
適性AOMF、RMF、LMF
CMF
適性BST、DMF
身長184利き足右足
オフェンスセンス83ディフェンスセンス71
ボールコントロール92ボール奪取73
ドリブル83キック力85
グラウンダーパス93スピード69
フライパス95瞬発力69
決定力80ボディコントロール82
プレースキック86フィジカルコンタクト75
カーブ89ジャンプ62
ヘディング69スタミナ83
逆足頻度逆足精度
コン安ケガ耐性
スキル軸裏ターン
ワンタッチパス
バックスピンロブ
ピンポイントクロス

パス系のスキルが3つで、通常版と同じですねー。


スカウトの組合せ

通常ラキティッチもレアブラックで☆5確定、バルサのスカウトは高騰しているかと思ったけど、15万GP以内でちょっと高いくらいだった。

Scouts(DP5)

  • 確定①
    • バルセロナ
    • 国籍クロアチア
  • 確定②
    • バルセロナ
    • CMF
    • カーブ

~PESDB2019「I.RAKITIC」~

FPで2回獲得できたから、片方はレベルトレーナーにしてみたら一気にLv41まで、、^^;

#WE2019

スキル解説

軸裏ターン

キックフェイント(軸足裏)ができる。

ワンタッチパス

ワンタッチで正確なパスを出せる。

バックスピンロブ

バックスピンをかけた正確なフライパス、フライスルーができる。

ピンポイントクロス

カーブをかけた正確なクロスを上げることができる。

 

ポジション適性とプレースタイル

基本ポジションはCMF

MFのポジションでDMF以外適性Aのラキティッチ。

ポジトレでDMFオンして、仮想ピルロみたいなこともできそう。


ボックストゥボックス

OMFのときは前寄り、DMFなら後ろ寄り、CMFは他の選手との位置関係で動きが変わる(たぶん)。

サイドハーフのときは、ピッチを縦に端から端までカバーしようとして追いつけないみたいなこともありつつ。。


イヴァン・ラキティッチ選手

7歳からスイスで常に上位の強豪クラブチームFCバーゼルのユースへ。

2005年17歳のときにトップチームデビュー、翌シーズンにはリーグ33試合出場の11ゴール。

その後、シャルケで3シーズン、セビージャで3シーズン、いずれもチームの中心選手として活躍。

2014年にバルサへ移籍した後も、常にスタメンで中心選手の一人。

僕はバルサへ移籍後にラキティッチ選手を知ったので、正直どんな選手かわかってなかった。

中盤のどちらかというと守備的な選手で、縁の下の力持ち的な存在のラキティッチ選手。

今週のクラシコ、僕はラキティッチ選手に注目して観てみることにしよう。

~Wikipedia「イヴァン・ラキティッチ」~

#WE2019

リアルの試合じゃけっこうスピード感あります。

ウイイレのスピード能力査定はスプリント回数も関係してるって話もあったような、、記憶もあやふややけど。

~Youtube「ラキティッチ で検索」~

 

実際に試合でスカッドに入れてみたところ、ポジション的なものもあるんやろけど、スピードがどうとかはそこまで気にならない。

パスミスと思っても通って自分がビビる、みたいなこともよくあって、パス精度の高さが際立つ感じですね。

 

ラキティッチ2020の記事はこちら