【ウイイレ2019】ダヴィド・ルイス|能力値/スカウト/スキル/ポジション/プレースタイル【スキル最強系CB】

By | 6月 2, 2019

チェルシーで長期のケガから無事復帰、ほぼ全試合スタメンぐらいな勢いのダヴィド・ルイス選手。

先週、今季初得点をマークして得点感覚も戻って完全復活か。

そもそもセンターバックやのにめっちゃ攻めとる選手がおるなー、と思って注目してた選手。

しかもブラジル代表でDMFもドリブルもできるフワッフワのアフロな選手、最高ッス!


ダヴィド・ルイスの基本情報

所属リーグ プレミア(イングランドリーグ)
所属クラブ チェルシー(ロンドンFC)
地域大陸 北中米南米
国籍 ブラジル
背番号 30
年齢 31歳
身長 189cm
体重 84kg

 

ダヴィド・ルイスの能力値

全体的に攻守にバランスがいい能力値、CBとしてはオフェンシブな選手。

#WE2019

DP4でボール奪取が85になってました、ヘディングも84になってリアルの活躍が反映された感じ。

ポジションCB総合値83
プレースタイルオーバーラップ
適性ADMF、CB
適性BCMF
身長189利き足右足
オフェンスセンス64ディフェンスセンス82
ボールコントロール78ボール奪取85
ドリブル66キック力80
グラウンダーパス78スピード74
フライパス78瞬発力71
決定力65ボディコントロール61
プレースキック76フィジカルコンタクト81
カーブ70ジャンプ83
ヘディング84スタミナ78
スキルヘッダー
無回転シュート
ライジングシュート
アクロバティックシュート
バックスピンロブ
低弾道ロブ
ロングスロー
アクロバティッククリア
闘争心

スキルは前作と同じく9個で、1個空きがあるからスキルトレーナーも使えます、無敵です^^;


スカウトの組合せ

何かコレっていう特徴ある能力とかない限り、CBの選手は2枚確定難しいッスね。

Scouts(DP5)

  • 確定スカウト
    • チェルシー(ロンドンFC)
    • 北中米南米
    • CB

~PESDB2019「DAVID LUIZ」~

チェルシーにスキル足してもいいけど、なるべくドロップスカウト使いたい方向性。。

#WE2019

スキル解説

ヘッダー

ヘディングで正確なシュートを打てる。

無回転シュート

無回転シュートを打つことができる。

ライジングシュート

低い弾道から伸び上がるようなシュートを打てる。

アクロバティックシュート

難しい体勢でも足を使って正確にシュートを打てる。

バックスピンロブ

バックスピンをかけた正確なフライパス、フライスルーができる。

低弾道ロブ

弾道が低く正確なフライパスを出せる。

ロングスロー

ロングスローインの飛距離が伸びる。

アクロバティッククリア

難しい体勢でも足を使ってクリアができる。

闘争心

周囲のプレッシャーに左右されず、疲労の影響も受けにくくなる。

 

ポジション適性とプレースタイル

基本ポジションはCB

適性Aなのは本職のCBとDMF、CMFも薄っすら適性Bがある。

ポジトレ使ってCMFいいかもしれないけどスピードがやや足りないっちゃ足りない、やっぱりDMFかな。。


オーバーラップ

センターバックに配置すると、ときどき展開によっては前線まで上がって攻撃参加するプレースタイル。

あと攻守レベルを攻撃MAXにすると上がってくれる感じ、ダヴィド・ルイスならドリブルで持ち上がるのも効果的やろなーと。


ダヴィド・ルイス選手

ブラジルのヴィトーリアで2006年にデビューして、26試合出場。

シーズン中にポルトガルのベンフィカにレンタル移籍して、そこからずっとヨーロッパでプレーすることになる。

ベンフィカでは4シーズンで24試合出場と、中心的存在ではなかったみたいッスね。。

2011年にチェルシーへ移籍したころに、僕は初めてダヴィド・ルイスっていう選手を知りました。

ディフェンスラインから駆け上がって行って、ラストパスやシュートも決めてしまうプレースタイル。

2014年にパリサンジェルマンへ移籍してそこでも活躍。

そして2016年にまたチェルシーへ戻ってきて、ケガで1シーズン休んだ後の今季。

チームは今プレミア4位と盛り返してきてるところで、ルイス選手自身も今季初ゴールで波に乗れるか、頑張ってほしいッス^^;

~Wikipedia「ダヴィド・ルイス・モレイラ・マリーニョ」~

#WE2019

ビルドアップがドリブルでかわすって斬新と思った記憶、、今も健在な感じで、なんか髪型オールバックなときもあったんスね、カッコええッス。

~Youtube「David Luiz で検索」~

 

仕事でもこういうアフロ系なヘアスタイルな方がいて、すごいできる方でお世話になってて、でも僕にはそんな勇気はない。。

ヘアスタイルぐらい楽しそうにしてみるのもいいかもしれない、と思い立つ自分、、アフロっていくらぐらいかかるんやろう、、^^;