【ウイイレ2019】トッテナムの監督とファンタスティックフォー(+2)!【ポチェッティーノ → フランシスコ・クアドレニ】

By | 5月 30, 2019

チャンピオンズリーグのグループステージで、インテルと得失点差で2位通過を決めたトッテナム。

スパーズって呼ばれたり、ウイイレでは俗にノースイーストロンドンなる愛称で呼ばれたり、実際のところどれが本当なのか(トッテナムです)。

その中でも、ファンタスティックフォーっていう4人の選手に注目して、トッテナムのまとめ記事を作ってみました。

それプラス、リアルで注目なあの選手とウイイレ的に大注目なあの選手も追加で、ファンタスティックフォーと+2選手ということで^^;


ポチェッティーノ監督

今作ではフランシスコ・クアドレニ監督という名前で収録されてますね。

現役時代はずっとラ・リーガのエスパニョールで主に活躍した選手で、アルゼンチン代表経験もあり(20試合)。

監督としてはエスパニョールから始まって、吉田麻也選手もいるサウサンプトンで指揮を執られたこともあり。

2014年からはずっと、トッテナムの指揮官として就任されてます。

オフェンシブ戦術ディフェンシブ戦術
国籍アルゼンチン
所属トッテナム(ノースイーストロンドン)
適応/M力86 / 620
フォーメーション
攻撃タイプポゼッションカウンター
ビルドアップショートパスショートパス
攻撃エリアサイドサイド
ポジショニング流動的流動的
サポート距離
守備タイプフォアチェックリトリート
追い込みエリアサイドサイド
プレッシングアグレッシブセーフティ
ディフェンスライン
コンパクトネス

うちのmyClubには4-2-3-1のクアレドニ監督、フォアチェックとリトリートがうまいこと使い分けられる、僕的にはこれやりたかった的な戦術。

コレ書いて初めて気付いたあるある、この監督もしかしたらかなり理想的に近いかもしれない^^;

 

ファンタスティック4+2!

ガチャできたのはソンフンミン、エリクセン、ケインと謎のセンターバックのサンチェス、そしてレアゴールドのトレードでデレ・アリを獲得。

リアル・プレミアリーグで”ファンタスティックフォー”って言われてる超強力なカルテットと、リアルでハット決めてイメチェンした選手と強いセンターバックいるよねー、ってことでまとめ記事^^;


ハリー・ケイン

イグアインやベンゼマとは似て非なるケインっていうフォワードの選手、みなさんはどのゴール特化型選手が一番好きですか?

#WE2019

バルサ行くってウワサもあったけど、ニュース検索するとケガしたり移籍を勧められたりなんか忙しそうなケイン選手でした^^;

ケインの記事はこちら


クリスティアン・エリクセン

デブライネ系列のエリクセン、スピードあんまりやから微妙って思われがちやけど、試合で使ってもたしかに微妙。。

#WE2019

スピードゲーじゃなくなる日がくるのは、たぶん”サッカーIQ”なるものがゲームに組み込まれてからかな、、ってもう入ってたりするんかな?

エリクセンの記事はこちら


ソン・フン ミン

レアゴールドLMF最強はソンフンミンかアセンシオか、レベマ総合値でいえばアセンシオやけどアジアポイント加算でソンフンミンの勝ちにしとこう。

#WE2019

見た目だけで言ったら小学生の頃にたくさんいた気がする、クラスのドアを開けると必ずいたソンフンミン、みたいな学校にみんな通っていたはずだ。

ソンフンミンの記事はこちら


デレ・アリ

長身の活かし方がすごい独特な感じがするリアルのデレ・アリ選手、あれはさすがにウイイレじゃ再現できなかろうと思いつつ。

#WE2019

使ってみたら何気にめっちゃ強い、レベル3スカッドやけどいるといないで大違いやったりします、スピード選手はチームに2人くらいいれば十分な気もする。

デレアリの記事はこちら


ルーカス・モウラ

ただのクロスあげる足速い人やったのはもう過去の話、いまは得点源としても活躍中、大変失礼しました。。

#WE2019

いまレアゴールドやけど、CLの活躍等などで次回作レアブラック昇格あるんだろーかと、内心けっこう期待度高めです^^

ルーカスモウラ記事はこちら


ダビンソン・サンチェス

映画やと”タンク”とか呼ばれてそうな、ホントにスクリーンから飛び出してきたみたいなセンターバックの選手。

#WE2019

人は自分にないものに憧れるけど、ホントかっこいいなーと、でもゾンビ映画やと女の子とか助けて犠牲になるタイプに見えて仕方ない、、^^;

ダビンソン記事はこちら

ハリー・ケイン選手

ユースからずっといたトッテナムで2010年にデビュー、3シーズンぐらいレンタル修行に出る。

トッテナムでは150試合で100ゴール超えの活躍、さらに味方を活かせる強みもあるケイン選手。

自分が活躍するためじゃなく、チームのために点を取る、だからチームメイトからの信頼も厚い選手。

夏のワールドカップではイングランド代表を世界4位に導く活躍、底知れない感じの25歳^^;

~Wikipedia「ハリー・ケイン」~

 

クリスティアン・エリクセン選手

デンマークでデビューして、2010年から2013年までアヤックスでプレー、79試合の29得点。

この時点では僕は存じ上げておりませんでした、今みたいにDAZNさんとかあれば良かったなーと。

トッテナム移籍は2013年のこと、それ以降ずっとトッテナムの中心的ゲームメイカーとして活躍。

ワールドカップは惜しい予選敗退、だけどそこでももちろん中心選手でした。

~Wikipedia「クリスティアン・エリクセン」~

 

孫 興民 選手

2010年にハンブルガーSVでデビュー、高原選手がいたとこで高原選手去った何年か後にデビュー。

韓国で優秀選手海外留学プログラムってのに選ばれて、いきなりのブンデスデビューということみたいッス。

レバークーゼンを経て2015年からトッテナムへ、今じゃ”ファンタスティックフォー”の一人で完全に中心選手。

韓国代表でも中心の点取り屋、強豪チームからゴールを奪うのは孫選手の役目な感じですね。

~Wikipedia「孫 興民」~

デレ・アリ選手

MKドンズっていうで2012年にデビューして3シーズン、実績を認められて2015年からトッテナムへ。

ドンズにレンタルバックを経た後に、トッテナムで正式デビューを果たす。

中盤の選手ながら188cm、時にゴール前へ抜け出して長身を活かしたプレーでゴールを狙う。

イングランド代表もU-17から加わっていて、いまはフル代表でも中心選手として活躍してます^^

~Wikipedia「デレ・アリ」~

 

ルーカス・モウラ選手

ブラジルの名門サンパウロFCで2009年にデビュー、その年から準主力級の活躍を見せる。

2018シーズンからプレミアのトッテナムへ移籍、パリで出場機会減ってたけど主力級の選手に返り咲く。

UCL準決勝のアヤックス戦では、0-3の劣勢からハットトリックを決めてチーム史上初の決勝進出に大きく貢献!

ブラジル代表の方でも割と頻繁にメンバーに選ばれてて、リアルの評価かなり高い選手なんじゃないかと思います^^

~Wikipedia「ルーカス・ロドリゲス・モウラ・ダ・シルヴァ」~

 

ダビンソン・サンチェス選手

コロンビアのユースからアトレティコ・ナシオナルで2013年にプロデビュー。

3シーズン後の2016年にアヤックスへ移籍、渡欧。

アヤックスではディフェンダーながら32試合の6ゴールと中盤のセントラルでかつレベル高い選手並みの数字。

2017年からトッテナムでプレーすることになって、31試合でゴールはなし、守備に専念しとる感じッスね。

~Wikipedia「ダビンソン・サンチェス」~

 

みんなも”Tottenham”を検索して近況を動画で見てみよう、きっと新しい発見があったりなかったりするはずだ。

~Youtube「Tottenham で検索」~

 

ただの書いてきた記事の二番煎じじゃないか、そんな声が聞こえてきそうな年始め、みなさんいかがお過ごしでしょうかと。。

ただ、まとめるのだけというのもけっこう時間かかる、ただただポテチ頬張りながら前書いた記事見てちょっと直してっていう地味な作業、、^^;