【ウイイレ2019】レオン・ベイリー|能力値/スカウト/スキル/ポジション/プレースタイル【スピードスター!】

By | 6月 2, 2019

ジャマイカ国籍でバイヤーレヴァークーゼン所属、ウイイレ界最速系、21歳のレオン・ベイリー君。

お父さんが頑固者でジャマイカ代表はずっと辞退し続け、いまはドイツ国籍を取得してドイツ代表入りを狙ってるんだって。

ドイツ代表になれるのは、8年滞在しないといけないらしく、最速で6年後の27歳らしい。

キャリア全盛期にいきなりドイツ代表で登場、8年後のワールドカップでその勇姿を見れるか^^


レオン・ベイリーの基本情報

所属リーグ ブンデス(その他ヨーロッパ)
所属クラブ バイヤーレヴァークーゼン
地域大陸 北中米南米
国籍 ジャマイカ
背番号
年齢 21歳
身長 180cm
体重 75kg

 

レオン・ベイリーの能力値

スピードは94で瞬発力は96の水色状態、ボディコントロール88でドリブルも85あってとにかく速い!

#WE2019

MAXレベル63、総合値92、スピード瞬発力は余裕の99、ドリブル、キック力、ボディコントロールが90超えになりますね。

ポジションLWG総合値84
プレースタイルウイングストライカー
適性ALWG
適性B
身長180利き足左足
オフェンスセンス72ディフェンスセンス56
ボールコントロール81ボール奪取59
ドリブル85キック力84
グラウンダーパス75スピード94
フライパス73瞬発力96
決定力78ボディコントロール88
プレースキック74フィジカルコンタクト74
カーブ78ジャンプ80
ヘディング62スタミナ78
逆足頻度逆足精度
コン安ケガ耐性
スキルエラシコ
軸足当て
コントロールカーブ
無回転シュート
ドロップシュート
ヒールトリック
ピンポイントクロス
ノールックパス
マリーシア

スキルフルマックスでドリブル、シュート、パスとバランス良く兼ね備えてるベイリー君。


スカウトの組合せ

利き足(左)と同じ側のウイング担当、ということで確定できますね。

Scouts(DP5)

  • 確定スカウト
    • バイヤーレヴァークーゼン
    • 左足
    • LWG
  • 2人まで(ウェンデウ)
    • バイヤーレヴァークーゼン
    • 左足
    • 瞬発力

~PESDB2019「L.BAILEY」~

LSBのウェンデウと二択も一応ありました^^;

#WE2019

スキル解説

エラシコ

エラシコができる。

軸足当て

軸足あてができる。

コントロールカーブ

ミドルレンジからカーブをかけた正確なシュートを打てる。

無回転シュート

無回転シュートを打つことができる。

ドロップシュート

キーパー手前でバウンドするような縦回転のシュートを打てる。

ヒールトリック

難しい体勢でもヒールで正確なパス、シュートができる。

ピンポイントクロス

カーブをかけた正確なクロスを上げることができる。

ノールックパス

視線で相手を惑わせて意表をつくパスができる。

マリーシア

ボールキープ時にファウルをもらいやすくなる。

 

ポジション適性とプレースタイル

基本ポジションはLWG

適性Aは両ウイングのみ、RWGでシュート狙うのもいい感じ。

ピンポイントクロス持ってるんで、ポジトレでサイドハーフでも活躍しそう。


ウイングストライカー

オフェンス時にはワイドに開いて、ボール受けたらドリブルで勝負していくプレースタイル。

スピードはどう見てもトップクラスでドリブルもけっこう高い、最強系やけどシュートがちょっと不安。。


レオン・ベイリー選手

スロバキアのクラブチームのユースに所属してて、2015年にベルギーのヘンクでプロデビュー。

ヘンクでは2シーズンいてリーグ56試合の8ゴールと、この若さでは十分な成績って言えるだろう。

2016-17シーズンヨーロッパリーグに出場していて、そこでは12試合の7ゴールと頭角を現す感じの活躍。

才能認められて、そのシーズンの冬移籍でレヴァークーゼンへ移籍が決まる。

移籍したシーズンこそ結果を残せなかったものの、翌2017-18シーズンにはリーグ戦30試合出場の9ゴール6アシストと活躍。

今季は昨季ほどの成績を残せてなくて、チームも6位と期待感よりはちょっと順位が下な感じで奮起が望まれるとこですねー。

~Wikipedia「レオン・ベイリー」~

#WE2019

左ウイングのときはサイドに開いてクロス狙い、右ウイングのときはドリブルで切れ込んでシュート狙い、わかってても止められないベイリー君動画^^;

~Youtube「Leon Bailey で検索」~

 

ベイリー君は子供の頃に両親と暮らしてなくて、ジャマイカのユースを管理してた養父に育てられたらしいッスね。

その育てのお父さんとオーストリアのユースに移籍して、色々渡り歩いて今に至る、単に成功したんじゃなく並々ならぬものがあるんやろうなと、、今後にももちろん期待^^