【ウイイレ2020】ボックストゥボックス最強系10選手!【中盤の汗かき役最強選手特集】

By | 3月 7, 2020

中盤の選手でたぶん一番多いプレースタイルのボックストゥボックス、いわゆる汗かき役。

ピッチの端から端まで駆け巡って攻守に貢献、どんなフォメでも中盤に一人は置いときたいみたいなタイプの選手ですよねー。

そしてそのボックストゥボックスの選手の中で、最強ってどんな選手なんやと、やっぱ黒球選手が多くなるんやけども。

主にMAXレベルの総合値に注目して選んでみたけどどうか、当然他にもいい選手たくさんいるとは思うけども。。


ポール・ポグバ

総合値:88 / MAXレベル:27

所属:マンチェスターユナイテッド
国籍:フランス

レベル1時点で既に最強、さらにMAXレベルでも総合値最高の93になるらしきポグバ、守備がやや不安と思われるかもしれないけど、フィジカルとか高さあるから何気に強いぞ。



イヴァン・ラキティッチ

総合値:87 / MAXレベル:24

所属:バルセロナ
国籍:クロアチア

MAX総合値は92って高いラキティッチは守備というよりは攻撃面でチームを活性化する、守備もないわけじゃないんであとはスピードか、でもそれ以上にパス周りがすごいッスね。



サウール

総合値:87 / MAXレベル:30

所属:アトレティコマドリー
国籍:スペイン

サウールは全体的にバランスタイプ、攻守に活躍できる選手って感じで、まさにボックストゥボックスの鏡みたいな選手、非の打ち所がなくパス精度が高めでMAX総合値は93。



アルトゥロ・ビダル

総合値:86 / MAXレベル:25

所属:バルセロナ
国籍:チリ

どっちかっていうと守備系のCMFなビダルもボックストゥボックス、いつしかはハードプレスだったような淡い記憶とともに、バルサ移籍して色々イメチェンしてます、MAX総合値は91らしいッス。



コケ

総合値:86 / MAXレベル:27

所属:アトレティコマドリー
国籍:スペイン

ラキティッチをちょっと足元系下げた感じのコケさん、使ってる人あんまし見たことないけど主に攻撃面で活躍するCMFですねー、MAX総合値は92って意外にって言ったら失礼やけど高いです。


レオン・ゴレツカ

総合値:85 / MAXレベル:33

所属:バイエルンミュンヘン
国籍:ドイツ

スピードがけっこう高くて全体的にバランスタイプ、そして若いからMAX総合値も高くなって93の最高値になるみたいッス、高さもあるしまさしくオールマイティって感じですね。



アラン

総合値:84 / MAXレベル:27

所属:ナポリ
国籍:ブラジル

アランは守備の選手、足元系もいい感じに高いけど守備力がすごい、MAX総合値は90ってこの中では一番低いけども、それ以上にポジションに求められるものをハイレベルで兼ね備えた感じがいいですね。



アドリアン・ラビオ

総合値:84 / MAXレベル:34

所属:ユヴェントス
国籍:フランス

どっちかっていうとゴレツカっぽい感じのラビオ、若くてMAX総合値は92までいくみたいッス、スピードだけちょっとだけ遅めであとはハイレベル、CMFとしてはかなり強い方やと思われます。



タンギ・ヌドンベレ

総合値:84 / MAXレベル:35

所属:トッテナム
国籍:フランス

毎回お約束みたいに出てくるヌドンベレ、金のCMFでも万能型MFのコーナーでも選出してました、スピード高くて足元もあって守備もいいって黒球選手でもぜんぜんおかしくない能力値、MAXで総合値92。



ロドリゴ・ベンタンクール

総合値:82 / MAXレベル:41

所属:ユヴェントス
国籍:ウルグアイ

総合値82からの92まで上がるらしいベンタンクール、これといって特長ないバランスタイプなんで全体的に能力値上がって強い系の選手になります、ヌドンベレでもベンタンクールでも僕はそんなに違い感じないと思ってたりする、、^^;

 

そんな感じで、レート上げたかったら中盤にはこういう選手たちを集めていこうっていうお話のコーナーでした。

前回のボックスストライカーに続いて、ボックスつながりでボックストゥボックス最強決定戦、次は何にしようかなーと^^;