【競馬予想】桜花賞(G1)予想を発表してみる【波乱含み】

By | 4月 11, 2020

春のG1シリーズ3戦目は桜花賞、3歳牝馬クラシックの初戦ですねー、阪神1600m。

大波乱とか起きるイメージはあんまりない、、いやホントはあるけどそこまでないって感じ。

1番人気になりそうな2歳女王のレシステンシアは、前走チューリップ賞で惜敗を喫してる。

圧倒的な先行力で巻き返しなるのか、はたまた大波乱もあるんだろーか、どーなんでしょー。


桜花賞予想のポイント

さっきも書いたけど阪神の1,600mということで、芝のマイル戦で直線に坂があるみたいなコース。

そして18頭揃い踏み、ということは道中ごちゃつくということで、展開に左右されない逃げ馬が楽に逃げられれば有利なんかもしれません。

牝馬クラシックの初戦でマイル戦ということで、短距離得意の馬はみんな完ぺきに仕上げてくることやろなーと。

2歳馬なんでトップと最下位じゃ実力差もあるんやろなー、でも実力わかってない馬も多いぞと、それで波乱になったりならなかったりするんですね^^;



桜花賞予想を発表してみる

本命は逆らわずレシステンシアで、やっぱG1で武騎手で1番人気ってなると買っちゃいますよね。

枠番馬番馬名性齢斤量騎手
11ナイントゥファイブ牝355松田
12チェーンオブラブ牝355石橋脩
23スマイルカナ牝355柴田大
24サンクテュエール牝355ルメー
35マルターズディオサ牝355田辺裕
36ウーマンズハート牝355藤岡康
47ヒルノマリブ牝355北村友
48リアアメリア牝355川田
59デアリングタクト牝355松山
510フィオリキアリ牝355藤井勘
611クラヴァシュドール牝355Mデム
612インターミッション牝355石川
713マジックキャッスル牝355浜中
714ミヤマザクラ牝355福永
715ヤマカツマーメイド牝355池添
816ケープコッド牝355岩田望
817レシステンシア牝355武豊
818エーポス牝355岩田康

対抗には阪神JF6着で休み明けのリアアメリア、2歳のときから素質馬として注目されてた馬で、けっこう人気しそう。

3番手は圧倒的エルフィンステークスのデアリングダクトと松山騎手、ここまでほぼ人気通りか。

その次ぐらいに福永騎手騎乗のミヤマザクラ、さらに阪神JF4着で休み明け叩いて出走のウーマンズハート。

さらに18頭立てなんで手広くサンクテュエール、マルターズディオサ、ヒルノマリブ、クラヴァシュドール、ヤマカツマーメイドっていう感じですね。



コロナに負けない中央競馬会

先週ついにJRAにもコロナが、、って言ってたけど、何頭か出走取消になったりもしてるけども、もちこたえてる感じの競馬界。

今週も開催される喜びふたたびって感じですが、そろそろアビガンとか特効薬的なものがでてきて、世間的にもコロナ終息してほしい感じ。

気軽に出かけられもしない、ブログの収入も激減、ってそれはまた別の理由があったりするんやけども、僕も負けずに更新していきたい^^;

この自宅待機期間に馬券の勉強したいよって人は、馬券裁判男卍さんの本をオススメしてます、、ウィッキーさんみたいな感じですね(だれだ)。