【ウイイレ】相手の意表を突くプレー17選【意外性でゲームを支配する】

By | 7月 4, 2020

ウイイレずっとプレーしてると、縦パスとかサイド攻撃とか一辺倒になって単調になる。

そうすると相手に読まれやすくなるってことですよね、読まれたらボールとられやすくなるし勝ちにくくもなる。

ということで、相手の意表を突くプレーってどういうのがあるかなと考えてみました。

もう何回も試してるやつから、そういえばそういう方法もアリやなと思ったことまで、徒然なるままに^^;


相手の意表を突くプレー15選

なんとなく思いついたやつなんで他にもありそう、あったら教えて^^;

  • サイドチェンジ
  • ロングカウンター
  • ロブパス
  • フライスルーパス
  • 後ろに戻すパス
  • 一人飛ばしのパス
  • 画面の外の選手にパス
  • 中央を走らせてサイドにパス
  • サイドを走らせて中央にパス
  • クロスと見せかけて切れ込む
  • フィネスドリブル
  • ドリブルして止まる
  • キックフェイントからドリブル突破
  • 横方向のドリブル
  • 後ろにドリブル
  • トラップスルー
  • シュートフェイント

#WE2020

相手の意表を突くプレーの解説

サイドチェンジ

キホンでありながら忘れがちなサイドチェンジ、2回連続でやられた日には「鳥かごか?」と警戒心すら抱く感じ。

そんな意表を突くサイドチェンジをするタイミングは、サイドで相手に囲まれそうなとき。

囲まれた後ではパスするヒマもない可能性があるんで、囲まれそうやなーと思ったらズバッと決断するようにしよう^^;



ロングカウンター

いわゆる縦ポン、いままでチマチマつないできてたのに、急に長いパスきたら焦る人もいるやろう。

うまくいけば前でキープして速攻にもつながるし、うまくいかなくてもまた守り直せばいい的な発想。

今作あんまり見かけないんで、意表を突きたいなーと思ったタイミングで、背の高いCFの選手めがけてフライパスすると効果ありかもしれない。

#WE2020

ロブパス

グラウンダーパスがメインやと思うんですが、パスコースに相手選手がいるときのロブパスは効果的。

素早いグラウンダーパスと織り交ぜつつ、効果的に運べば即得点チャンスにつながるのかもしれない。

近くへのロブパスなら、フライパス精度高くなくても大丈夫なんで、ここっていうときにマルボタンも押していこう。



フライスルーパス

ゴール前でも前じゃなくてもいいけど、これも相手がパスコース切ってるところへフライスルー。

基本といえば基本やけども、出すタイミングとかも大事なんで簡単なようでけっこう難しい。

これもグラウンダーパスと織り交ぜつつ使っていくと、かなり効果的ですね。

#WE2020

後ろに戻すパス

どんどん攻めていくぞーって雰囲気を醸し出しておいて、後ろに戻すパスもいい感じ。

相手が食いついてきてくれたら、前にパスして一気にディフェンスを剥がしていくイメージ。

食いついてこなくても、後ろにパス出されたらなんか気が緩むというか、心理的なゆさぶりをかける意味でもシンプルやけど効果大です。



一人飛ばしのパス

味方選手がボールホルダー含めて3人並んでるみたいなとき、パスボタン長めに押して奥の選手にパスする。

ボールを大きく動かすことで、相手のディフェンス網も一瞬やけど崩れ気味になる。

そのスキを間髪入れず攻め入っていく感じ、近くの選手か一人飛ばすか使い分けできるようになったら強いと思います。

#WE2020

画面の外の選手にパス

ウイイレは基本的に、プレーヤーの視野が四角い画面の中だけになってるから、その外へパス。

レーダーで確認できてたらベストやけども、そこにいるはずで出してもいいと思ったりします。

画面の外にいる相手選手にとられるみたいなこともありがちなんで、なるべく前の方でやっていきたいプレーですね。



中央を走らせてサイドにパス

これも集中してるときにやられたらけっこう引っかかるプレー、中央が上がってるーと思ってサイドが手薄になるパターン。

ウイイレはディフェンダー1人しか動かせないゲーム、プレスも入れたら二人やけど、プレス操作するのムズいんでけっこう効果的。

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サイドを走らせて中央にパス

みんな中央攻めたいと思うんで、あえてサイドをおとりにして中央へスルーパス通す感じ。

これもシンプルやけど試合が白熱してるほど引っかかるプレーなんじゃないかと思う、ムービングで思い通りの選手を走らせる練習はしておこう^^;



クロスと見せかけて切れ込む

いわゆるロッベンですね、メッシでもあるのか、ボール持ってサイドに流れると見せかけて真ん中に寄っていく。

切れ込むのが難しかったら、バイタルにいる味方にパスとかでもいいッスね。

相手が完全にサイドに振られて真ん中でフリーからのコンカとか決まったら、かなり気分もいいですよね^^;

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フィネスドリブル

今作はじめて実装されたらしきフィネスドリブル、要するにニアコンやん、とか言わないで使ってもらいたい。

ボールとりにきたところへパスかと思ったらフィネスでかわすみたいなやつ、ギリギリな場面ほど効果発揮するみたいです。



ドリブルして止まる

勢いよくドリブルしかけて止まる、止まるっていう選択肢が相手になければ、これもけっこう効果的なプレー。

一瞬止まって相手がいない方へドリブルしかけるとか、相手が食いついてきたところを突破するとか、バリエーションも色々。

#WE2020

キックフェイントからドリブル突破

キックフェイントでパスかシュートと見せかけてドリブル突破、からのパスかシュート。

相手にマークされた状態でパスやシュートするのと、フリーの状態とじゃ精度も変わってくるっていう話ですね。

こっちが冷静じゃなきゃできないプレーやけども、ここぞというときに繰り出せたらこれはこれで効果アリなプレーです。



横方向のドリブル

縦じゃないんかーいっていう意外性があります、前に進む気あるのかないのか。

ないと見せかけて縦にしかける、あるいは反対方向に切り返すとかして相手を撹乱しよう^^;

#WE2020

後ろにドリブル

逃げるイメージがかっこ悪いっていう人にはオススメじゃないかもしれないけど、たまには後ろにもドリブルしていきたい。

相手がついてきたら背負う形で有利にもなる、上手い人はけっこうその手を使ってたりします。



トラップスルー

僕もサイド攻撃とかしてると、サイドハーフのところで伝家の宝刀みたいに使うときありますが^^;

相手が前のめりなときほど面白いように決まる、スルーして抜けた先はどフリーでクロス上げれるみたいな感じでいい感じです^^

#WE2020

シュートフェイント

今作はもうシューキャンなくして語れない、くらいみんなやってることやとは思うけども。

キーパーと1対1になりそうで、ディフェンダー何枚かついてきてる~みたいなときにも使えますね。



ここぞっていつぞ?

意表を突くプレーはここぞというとき出さないと意味がない、ここぞっていつなんぞと。

それは相手が必至に食らいついてきてるようなときです、引いて守ろうとしてるときはあんまし意味ない感じ。

サイドで追い込まれてボールとられそうなとき、これ抜いたらキーパーと1対1みたいなときなんかがオススメですね。

ただ、うまくいかなくても怒らないで練習してください^^;

#WE2020

まとめ

そんなわけで、緊迫した試合ほど強くなる、どこかの勇者みたいなウイイレプレーヤーを目指す記事^^;

  • サイドチェンジ
  • ロングカウンター
  • ロブパス
  • フライスルーパス
  • 後ろに戻すパス
  • 一人飛ばしのパス
  • 画面の外の選手にパス
  • 中央を走らせてサイドにパス
  • サイドを走らせて中央にパス
  • クロスと見せかけて切れ込む
  • フィネスドリブル
  • ドリブルして止まる
  • キックフェイントからドリブル突破
  • 横方向のドリブル
  • 後ろにドリブル

うまくいかなくても諦めずに繰り返していけば、きっとレートも上がっていくんじゃないかなーと思ったりします。。