親知らずの抜歯トーク|虫歯の痛みに耐えきれずのんたよりからも勇気をもらって無事完了した話

SNOW

2026-02-13

親知らずを抜いてきました。

ずっと気になっていた虫歯ですが、痛くない時期もあり放置していました。

しかし、ある日を境に水を含むと激痛が走るようになります。

結果的に「今日行けるなら行こう」と決めて、無事に抜歯を終えた体験談です。

親知らずを放置していた理由

痛くない時期が一番危ない

以前にも一度、親知らずの虫歯で歯医者を予約したことがあります。

そのときは、数日前まで痛みがありました。

ところが予約日が近づくにつれて、なぜか痛みが消えました。

「今は大丈夫そうだな」と思い、予約をキャンセルしてしまいます。

  • 痛みが出たり消えたりする
  • 忙しいと後回しにしがち
  • 抜歯という言葉が重い

こうした理由で、判断を先延ばしにしていました。


水を含むと走る激痛

日常動作で限界を感じる

転機は突然でした。

水を口に含んだ瞬間、電気が走るような痛みが出ます。

毎回ではありませんが、たまに来るのが余計につらいです。

「これはもう我慢の範囲を超えているな」と感じました。

  • 持続痛ではない
  • しかしランダムに強い痛み
  • いつ来るか分からない

という、精神的にも消耗する状態になります。


平日休みに電話してみた

意外とすんなり当日対応

平日休みの日に、思い切って歯医者に電話しました。

すると「今日なら診られますよ」との返事です。

先延ばしにする理由が消えた瞬間です。

  • 親知らずは虫歯
  • 横向きだが処置は可能
  • 早めに抜いた方がいい

という判断でした。


出典:デンタルMeンタリング | YouTube歯科大学