ハッピーバレンタインデー、じゃなくて、家に帰って「あ、バレンタインか」と気づいた筆者です。
72%のハイカカオチョコを袋で買って2個だけ食べて、甘さ控えめ。
読者のみなさんはこのバレンタインデー、いかがお過ごしでしょうか。
そもそも何を祝うんだ?からうっすらとしか知らず、Webで検索しました👉️バレンタインデーの由来
Contents
バレンタイン虚無と売り切れチョコの行方
のんちゃんは欲しかったチョコがあったそうですが、買いに行ったら売り切れていたそうです。
百貨店のバレンタイン催事は例年、数百億円規模の市場と言われています。
2024年の国内チョコ市場は約5,500億円規模とも推計されています。
売り切れは、単なる偶然ではなく、バレンタイン人気の再燃か、あるいは景気が少し上向いてきた気配か。
そんな前向きな読みをするあたりが、のんちゃんらしいですね。
夢に降臨する推しと全のんクルーの羨望
推しと笑顔でおしゃべり
おたよりコーナーでは、夢で大島さんに会ったというのんクルーさんが登場しました。
ずっと笑顔でおしゃべりしていたそうです。
それはもう、全のんクルーが羨望のまなざしじゃない?と思いながら聞いていました。
夢占いでは、推しと楽しく会話する夢は「自己肯定感の上昇」や「願望充足」の象徴とされます。
日常での満足度が高まっているサインとも言われます。
ポカポカ叩く夢の意味
一方で、のんちゃん自身は人をポカポカ叩く夢を見たそうです。
夢占いでは、叩く行為はストレス発散やエネルギーの放出を意味することがあります。
怒りというよりも、感情の整理段階という解釈もあるそうです。
巡る季節の中で、バランスを取りながら生活されている感じが伝わってきます。
メンバーシップの空気感がちょうどいい
今年ののんちゃんはバレンタインに興味がない
なぜかバレンタインにあまり興味がないトークもありました。
これは少し意外でしたが、復帰後の仕事がまた充実してきているということかもしれません。
心配になった方もいるのでは?と思いますが、むしろ安心のサインなのかなという感じもしました。
掟破りのお菓子作りと姪っ子トーク
掟破りのお菓子作りトークは、自由さが光っていました。
姪っ子トークもほっこり、家族の話が自然に出てくる回は空気が柔らかくなりますね。
ふつおたの破壊力
ふつおたコーナーも健在、良い子は真似してはいけない電車で爆睡トークは共感率高め。
のんたよりをこよなく愛するのんクルーさんの熱量もすごかったです。
そしてのんたよりが長く続くための条件について、スタッフさんからアドバイスは「いっぱい再生すること」。
シンプルですが真理、YouTubeや配信は再生数が命、1再生の積み重ねが未来を作ります。
※Tokyofm「大島璃音の季節のたより」(番組公式ページ)
出典:ウェザーニュース スタイル