推しの推し活を推し活するという感覚
聴いていてふと思ったんですが、推しが推しの推しが書いた本について語っているなぁと。
自分も作家になりたい時期があって、文章を書く勉強を少しだけしていました。
いつかKindle出版とかでいいので、本でも書きたいなと薄っすら思っていることを思い出します。
推しの推し活を推し活して、さらにブログの読者さんから推し活されているような気にもなります。
自分でも何を言っているのかよくわかりませんが、不思議な循環、刺激を受けての自然な欲求かもしれません。
創作はこっそり始めてもいい?
本を書くというのは大げさな目標のようでいて、実は日々の積み重ねです。
「バレないように真面目に本を書いてみようかな」と思う、ほんの小さなきっかけ。
宣言しなくても、SNOWっていうペンネームじゃなくても、こっそり書き始めて良いんじゃないかと。
推し活がきっかけでふたたび真面目に創作と向き合う、とても良い流れのようにも思いました。
AIからのおすすめは、技術創作小説的なやつってむずいわ!
出典:TBS CROSS DIG with Bloomberg
まとめ
大島璃音の季節のたより#35は、映像生配信という新しい挑戦の告知がありました。
3月19日の誕生日という節目もあり、期待感の高まる回でした。
メンバーシップでは本トークが広がり、知的な刺激も感じられます。
2月の焦りから3月の祝祭へ、そして創作意欲へとつながる、そんな配信だったと思います。
引用リンク
https://mevius.5ch.net/test/read.cgi/nogizaka/1741036241
※Tokyofm「大島璃音の季節のたより」(番組公式ページ)
※大島璃音の季節のたより#34の感想|新のん旅予告とレースのミカタ裏話・ChatGPTトーク
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