こんにちは。
今回は「eFootball2025」でSTEAMランキング120位のプレイヤーに勝利しました。
試合に勝てたポイントをいくつかご紹介します。
そしてどこかで学んだ気がする、ジャイアントキリング10か条も。
Contents
試合のポイント
守備を特に意識して試合を運ぶ
相手の攻撃力が高いことを想定して、まず守備に集中しました。
自陣に人数を残し、リスクを最小限に抑える戦術を採用。
焦らず冷静に守備を固めたことが、この試合の大きな勝因の一つでした。
チャンスではリスクもとる
守備を固める一方で、カウンターのチャンスではリスクを恐れず攻めることを意識。
少ないチャンスでも、しっかりとゴールに結びつける姿勢が重要でした。
パスを先読みする
相手のパスコースを読むことに集中し、インターセプトを狙う場面が多かったです。
普段より先読みが冴えていて、ボールを奪った瞬間の展開力が試合の流れを大きく変えました。
相性が良いのか読みがよく当たった
この試合では、不思議なほど相手の動きを読むことができました。
プレッシャーをかけつつ、相手がミスするタイミングを見逃さなかったのもポイントでした。
逆転されてもあきらめない
試合中に一度逆転を許したものの、最後まで諦めずにプレイを続けました。
焦らずに自分のリズムを取り戻すことができたのが良かったと思います。
いつも通り平常心がカギ
「ランキング120位だから」といって特別なことはせず、いつも通りのプレイを心がけました。
プレッシャーに負けず平常心を保つことで、最後まで自分のスタイルを貫けたのが勝因だったと思います。
出典:GOATのマインド【切り抜き】
⚡ ジャイアントキリングの心得10か条
恐れを敬意に変えよ。
格上を恐れるのではなく、学ぶ対象として敬意を払い、冷静に観察すること。
勝利の絵を描け。
試合前から「どうやって勝つか」を具体的に想像できた者だけが、現実を動かせる。
最初の5分に集中せよ。
試合開始直後の一瞬の集中が、勢いと主導権を握る最大のチャンスとなる。
弱点を突くよりも、強みをぶつけろ。
相手の穴を探すより、自分の得意を最大限に引き出した方が波を起こせる。
凡事を極めよ。
パス1本、声かけ1つ。地味な積み重ねが格上を崩す最初のひびになる。
苦しむ時間をデザインせよ。
守勢に回ることは想定内。耐える時間を「計画」にしておけば、焦りは生まれない。
勝負どころは一瞬にして永遠。
チャンスは一瞬。だがその判断が勝敗を永遠に分ける。ためらうな、打て。
団結は戦術を超える。
システムよりも信頼。互いを信じ合うチームだけが格上の集中を上回れる。
負けても折れず、勝っても驕らず。
一度の結果で浮き沈みするな。挑戦する姿勢こそが“格上を超える力”になる。
奇跡は積み上げの副産物。
「奇跡」は偶然ではなく、準備と継続の果てに起こる自然現象である
まとめ
ランキング上位のプレイヤーに勝つことができたのは、普段の練習の成果と冷静な判断力が発揮されたからだと感じています。
また、特別な戦術を使うのではなく、自分の得意なスタイルを信じて試合に臨むことの重要性を改めて実感しました。
皆さんも、強敵相手でも諦めずに自分のプレイを信じてください!