レース当日の流れや雰囲気を、あとから振り返れるようにまとめておきます。
結果だけでなく、走っている最中に感じたことも中心です。
小豆島という場所ならではの体験も多かったです。
10kmレースですが、なかなか情報量は多めでした。
Contents
起床と出発までの流れ
朝は5時半起き
正直、遅刻したと思いました。
でも前日にきっちり準備していたので、遅刻せずにすみました。
朝食は軽め
バナナとたまごパン、量は少なめですが、走るにはちょうど良い(はず)。
胃が重くならないことを優先しました。
フェリー乗り場での時間
6時55分発のフェリーに乗船
小豆島行きのフェリーは、前回出場したとき以来の3年ぶりのフェリーです。
港に限らず、早朝に稼働している大きな施設の空気というのは静かで、独特の特別感がありますよね。
約1時間の船旅
船内では、ペットボトルのアイスコーヒーを飲みながら過ごしました。
自然と気持ちを落ち着かせてくれました。
レース前の準備
無料サービスが充実
レース前に、小豆島名物のそうめんが無料で振る舞われていました。
炭水化物は素直にありがたいのと、アクエリアスも無料だったので3杯いただきました。
これが若干飲み過ぎだったかなと、走りながらちょっと反省しました。
アップはしっかりめに
ストレッチもしつつ、約1kmをやや速めのペースで走ります。
バスケ部だったころの顧問の先生から教わった、ウォームアップの話が毎回蘇ります。
レーススタートの様子
位置取りは中団よりやや前
前回の三豊市のマラソンでは、最後尾スタートで序盤が遅くなりました。
結果的にそれが響いたのか、タイムが良くなかった反省を活かしました。
序盤は半信半疑
スタート直後はやや緊張していて、ペース感覚は半信半疑、無理に突っ込まないようにだけ意識しました。
当日の様子がYoutubeにアップされていて、皆さん各々に楽しみながら走っている様子がよくわかります。
「Snowllyを探せ!」じゃないですが、僕がどれか当ててみてください。笑
出典:KSB瀬戸内海放送
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