今回の記事では、「大島璃音の季節のたより」#30を聴いた感想をまとめます。
年末年始らしい話題から、意外な最新スポットの話まで幅広い内容でした。
個人的には、配信回の番号と公開タイミングの感覚に少し驚きもありました。
全体を通して、冬のゆらぎを感じさせる穏やかな回だったと思います。
配信番号と更新タイミング
#30として現#31が掲載されていたと思うのですが、順番が入れ替わって、なんか聴いたことあるとなりました。
ブログの方もたしかに先週分を#31として書いていて、今週分が#30という並びになっていますが、ご愛嬌ですね。
少し不思議な感覚がありますが、こういうふわっとした感じもまさに番組らしさかもしれません。
年末年始の天候トークがリアル
今回のたよりでは、年末年始の天候の話が印象に残りました。
春のように晴れている日から、寒波が来て雪が降ったり一気に冷え込んだ日もありました。
気温差が大きい冬だったので、体調管理の大切さを改めて感じますね。
ケアしながらなんとか乗り切りましょう、という言葉が素直に響きました。
のんたよりお年玉企画について思ったこと
のんたよりのお年玉企画についても触れられていました。
締め切りは1月31日までとのことで、正直に言うと私は応募できないまま過ぎてしまいました。
あとから気づくタイプなので、少し悔しい気持ちもあります。
その分、新しくメンバーシップに登録して応募した人に当たってほしいと思いました。
のんクルー「しゅんちゃん」からのおたより
のんクルーのしゅんちゃんが、近所のお寺で初詣をした話です。
そのお寺では、除夜の鐘を自由に鳴らせるそうです。
人生で初めて除夜の鐘を鳴らしてきたとのことでした。
煩悩を清めてもらった気がした、という表現がとても素敵でした。
除夜の鐘への憧れトーク
のんちゃんは、除夜の鐘を鳴らしたことがないそうです。
でも、一度は鳴らしてみたいと話していました。
こういう素直な憧れの話も、この番組の魅力だと思います。
出典:weathernewsRoom _ウェザーニュースの部屋